トレゼミ大西さんのトレード検証(2022.8.30オージードル売り)

トレゼミ大西講師のトレードを検証記録

2022.8.30 オージードル売り

オージードル日足

ダウントレンド

オージードル4H

ダウントレンド、HAS形成

オージードル1H

下抜けてフラッグ戻し。
フラッグ下抜けてからの戻しで売り狙い。
フィボ61.8まで戻して、フラッグ中の短期レンジの水平線引ける箇所で売り狙い。

オージードル5M

タイミング取りで。売り狙い箇所でWトップ下抜けて、戻りもある。

【AUD/JPY】トレード解説動画2022年9月3日※豪ドル【担当:大西先生】

この売りポジは現在も保有中??っぽい。

トレードのポイントは、
フラッグ下抜けてからの戻りをフィボ61.8でとるところ。
フィボナッチ38.2-61.8の戻しでトレードを検討するルール)

4HのHASとみて、それが完成したからの戻しで売り狙い。
(戻さずにそのまま下げたらノートレード。また動画内でも触れられているが、戻し幅がデカい。)

ちょうどフラッグのトレンドライン上限とも当たって、
更にフラッグ内レンジの水平線とも当たってる。

大西さん、8月に数回のみトレードとのこと。

トレードチャンスが全然無いそう。
(かなりスイングよりのトレードルール)

本当はクロス円の押し目狙ってたが、
自分のトレードポイントまで戻ってこなかったそう。

「一方的な強いトレンドだと、トレードポイントがない」とのこと。

押し戻り、レンジを作った状態からトレードするルールということで。

大西さんのトレード方法解説

トレード解説動画の2つのトレード方法解説

トレンドフォローのトレード手法

  1. 推進波を見つける (トレンド方向を決める1波目)
  2. フィボナッチを引いて押し目を待つ (フィボ61.8が基本)
反転狙いのトレード手法 (リスクリワードが良い)

  1. ウェッジを待つ(ダイバージェンス
  2. ウェッジの3点目、4点目で逆張りエントリー

(中級者向け手法・ストップ位置を自分で判断しなければならない。)

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One Response to “トレゼミ大西さんのトレード検証(2022.8.30オージードル売り)”

  1. トレゼミ大西さん、週足・日足の分析をシビアにやって、
    4時間足でみてリスクリワードが大きいところでのみトレードなんだろう。

    保有期間も長そうだから、
    自然とエントリー回数も厳選される、と。

    1回のトレードで100‐200PIPS位取れて、勝率高いのであれば理想的だな。

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