2023年8月1日(火)豪)RBA政策金利・米)ISM製造業景況指数

18:06 にようやく更新開始。
(前夜眠れず朝から家対応、9時半→15時くらいで寝てしまう。その後帰宅してうんたらで。)

コツコツと地道に丁寧に。急ぎつつ。でもどっしりと。
ひとまず、しっかりやらないとな。


『主要な株式市場及び米国債利回りの動向』
『8月の月初め要因』
『米国のISM製造業景況指数の発表』


・8月・月初め(8月1日が8月月初めでの最初の営業日)
・オーストラリアの金融政策の発表
・米国の主要企業の決算発表

今日の行動予定

子供は夏休み中。(次女は弁当持参でにこステ→昼過ぎに帰ってきた)
嫁さん仕事超早番

今日の重要経済指標

・10時30分:豪)住宅建設許可件数
・10時45分:中)財新製造業PMI
・13時30分:豪)RBA政策金利&声明発表 (寝ていた)→ オージー安方向に動く
・23時00分:米)ISM製造業景況指数
・23時00分:米)JOLTS求人
・23時00分:米)グールズビー:シカゴ連銀総裁の発言(投票権あり)

トレードシナリオ・チャートメモ

日銀政策金利、FOMCおわって、円安方向と見ている。

ドル円・クロス円、押し目買い目線
(現状、押しが甘い)

ドルストは短期下げ方向強いけど、週足は上方向の位置

通貨ペア強弱・選定

18:10

ドルインデックス上昇、ドル強い。
円とフランが弱い。

ドル円・クロス円上げ方向、
ドルストレート、下げ方向か。

ドル円(USDJPY)(ヒロセスプ0.2)

買い目線、押し待ち

現状、大した押しもなくダラダラ上がり中

ポンド円(GBPJPY)(ヒロセスプ1.0)

買い目線

ユーロ円(EURJPY)(ヒロセスプ0.4)

買い目線

オージー円

指標あった。


2023.8.1 13時30分:豪)RBA政策金利&声明発表

トレンドラインは引いていた。
wトップのパターン見逃してなければ、戻り売り入れたところ。

ただ、
現状円が弱くてクロス円上方向相関なので、売りにくい所はあるが。

ポンドオージー

買い目線だが、パターン待ち

4hの20ma当たってる。直近は下げ強い。高値切下げで。→ 4hの20ma下抜けて下げ強い
1hで買いパターンでたら。ある程度レンジになって。


2023.8.1 13時30分:豪)RBA政策金利&声明発表

見てれば買い入れたか

ユーロオージーも指標の時は上がったが、
日足・4hの形的にポンドオージーの方が買いやすい形だったか。

オージードルは指標で下げたが、まだ日足だとレンジ内。

ポンドドル(GBPUSD)(ヒロセスプ0.6)

短期売り目線
昨日のレンジを下抜け


売り

朝9時くらいに下抜けしたので、そこで売りたかったが見てないしで。
戻しあるので売った。
ただ、短期で逃げるべき可能性。低ボラだしで。
(ユーロドルの売りはオーバーナイトしている)

ユーロドル(EURUSD)(ヒロセスプ0.3)

短期売り目線


昨日深夜からの売りポジ

wトップの安値切って売り。オーバーナイトでジワジワ相場覚悟のうえで。
なんとかその後下げてくれてる。

ユーロポンド(EURGBP)(ヒロセスプ0.8)

月足:
週足:
日足:
4H:

カナダ円

4h上抜け、1hで押し目買い待ち

週足レベルでレジスタンス一旦当たってからの押しだから、再上昇の勢いに注意

ニュージー円

買い目線、押し目買い狙い

メモ

月初。

13:30のオージー政策金利は動いてたが、寝ていた。(15時くらいまで寝てた)
前日からの注意が必要だな。
オージー円、ポンドオージーとかいい位置にいた。

ドル円・クロス円の押し待ち、今日以降になるだろうが。


欧州タイム以降、ポジション利確して高円寺大将 → 正直屋に呑み行ってしまった。
ストレス溜まってるな。


ギトギトや。

しかも戻ってから、更に福しん→ BARといってしまう。
ココが余計だったか。


せめて福しんまでにしておくべきだったか。
over the top…

コメント

  1. ナオト より:

    昨日深夜にユーロドルを売り、オーバーナイト。
    昼間寝てたが、(いつもながら)ポジ気になって眠りが浅い。

    月末日、月初なことも気にかかりで。

    ついでにオージー政策金利の存在も忘れないようにしたかったところだが。

  2. ナオト より:

    重要指標が発表直前です
    ———————–
    13時30分
    豪)RBA政策金利&声明発表
    重要度 ★★★
    前回:4.10%据え置き
    予想:25bp利上げ4.35%
    ———————–

  3. ナオト より:

    [Big boss社のメルマガ引用メモ]

    ISM製造業とJOLTS

    豪中銀が0.25%利上げ予想
    にもかかわらず、政策変更しなかった。
    発表直前は0.6695前後だったが、
    ゆっくりと下落し、現状0.6605まで
    下落している。

    9月に再利上げはありうるが、
    仮に9月上げたとしても、
    それが当面最も高いレベルになりそうだ。

    本日はISM製造業とJOLTSが注目だ。
    ISM製造業は前回46.0よりも良い数字の
    46.8が予想されている。
    両方良い数字だった場合、
    更にドルは上昇することになりそうだ。

    • ナオト より:

      重要指標が発表直前です
      ———————–
      23時00分
      米)ISM製造業景況指数
      重要度 ★★★
      前回:46.0
      予想:46.8
      ———————–

  4. ナオト より:

    ユーロドル・ポンドドルの売りを利確。
    もう少し持ってれば、もうちょっと下げたが。
    時間帯的に手仕舞いが早かった。